Inner Care

デトックスレシピ

デトックス効果のある栄養素と食材

1.有害物質を吸着し、その毒性を殺す食材

  • 【ビタミンC】レモンやオレンジなどの柑橘類、緑黄色野菜、ハイビスカスやローズヒップなど。
  • 【ケルセチン】玉ねぎやブロッコリー、アスパラガス、パセリやリンゴなど。
  • 【亜鉛】牡蠣や豚レバーなど。
  • 【セレニウム】イワシやわかさぎなどの青魚が豊富。

2.身体の解毒作用を高める食材

  • 【アルギン酸】昆布、わかめ、めかぶなどの海藻類。
  • 【タウリン】サザエなどの貝類や、タコ、イカなどの軟体類。
  • 【イソチオシアネート】キャベツ、ブロッコリー、大根など。特に菜の花には豊富。

3.有害物質を体外へ押し出してくれる食材

  • 【食物繊維】ごぼう(イヌリン)、豆類・穀類(セルロース)、トマトやレンコン、リンゴなど(ペクチン)。
  • 【クロロフィル(葉緑素)】小松菜、ほうれんそう、青じそなど

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デトックスに最も効果が期待できるドリンクは?

デトックス作用があることで注目されているのが、「青汁」です。青汁は、野菜や果物をミックスしたドリンクで、身体に必要のないものをキレイに排出してくれる働きがあります。一昔前までは、「青汁=まずい」という強烈なイメージがありましたが、最近ではフレーバーや甘い果物をミックスすることで、以前とは比べようもないほどおいしくつくられるようになりました。青汁にはデトックス効果だけでなく、“美肌”“ダイエット”“免疫力向上”などを目的としたものも販売されています。

【主な材料と栄養素】

「ケール」に対する栄養価比較

  • 総カロテン…トマトの約5倍
  • カルシウム…牛乳の約2倍
  • ビタミンE…青ピーマンの約3倍
  • 食物繊維…キャベツの約2倍
  • ビタミンC…みかんの約2.5倍
  • ルテイン…ほうれんそうの約2倍

日本人に不足しがちな、カルシウムやマグネシウムなどのミネラルも大変豊富です。

「大麦若葉」に対する栄養価比較

  • ビタミンC…ほうれんそうの約5倍
  • カルシウム…牛乳の約10倍
  • マグネシウム…ほうれんそうの約3倍
  • カリウム…キャベツの約40倍
  • 食物繊維…さつまいもの約50倍
  • その他、ビタミンB群やカロチンも豊富。

「明日葉」に対する栄養価比較

  • 食物繊維…キャベツの約3倍
  • ビタミンE…アスパラガスの約2倍
  • ビタミンB2…キャベツの約5倍
  • パントテン酸…ケールの約2.5倍
  • ナイアシン…にらの約2倍
  • その他、βカロテンや銅、カリウムなどが豊富に含まれています。
青汁180cc(ケール200g)に対する栄養価比較表
  カルシウム ビタミンA ビタミンB1 ビタミンB2 ビタミンC
牛乳 180cc 3本分 45本分 4.6本分 2.3本分 210本分
リンゴ200g 52個分 405個分 3個分 7個分 9.5個分

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デトックス効果が期待できるジュースのレシピ

果物や、食物繊維たっぷりの材料をミックスするだけでできるデトックスジュースは、お腹がすいたときのおやつとしても重宝されています。デトックスジュースは、毎朝飲むとより効果的です。朝食はしっかりと摂った方がいいのですが、もしも摂る時間がなければ、材料をさっと合わせてできるデトックスジュースがおススメです。朝飲むことによって代謝や便通がよくなり、快適な一日が過ごせます。

お腹スッキリデトックスジュース

「バナナ豆乳ジュース」
バナナはカリウムが含まれているため、むくみを解消してくれる働きがあります。“疲労回復”や“美肌効果”が期待できます。“整腸効果”もあり、朝からスッキリと過ごせるはず。

材料(1人分)
バナナ…1本
豆乳…200ml
きな粉…大さじ1

作り方
バナナを一口大にカットし、材料すべてをミキサーで混ぜ合わせます。お好みで、オリゴ糖を加えてください。

アンチエイジングにもおすすめのデトックスジュース

「ゴマとココアのジュース」
ゴマとココアは特に食物繊維が豊富なことで知られています。ゴマにはビタミンEもたっぷりと含まれているので、しわなどの美肌効果も抜群です。

材料(1人分)
練り黒ゴマ…大さじ1
ココア…小さじ2
豆乳…200ml
オリゴ糖…適量

作り方
練り黒ゴマとココアをコップに入れ、よく混ぜ合わせます。そこに豆乳を少し加え、溶かします。きれいに溶けたら残りの豆乳も加え、オリゴ糖を混ぜたらできあがり。

混ぜ合わせるだけの簡単美肌ジュース

「トマトとリンゴの豆乳ジュース」
市販のものを混ぜ合わせるだけで、手軽につくれるデトックスジュースのレシピです。ダイエット効果があると話題のトマトもたっぷり!

材料(1人分)
100%トマトジュース…60cc
100%りんごジュース…60cc
豆乳…60cc
はちみつ…適量

作り方
すべてを混ぜ合わせたらできあがり。甘さははちみつで調整してください。

最強のデトックスフルーツ!

「アボカドデトックスジュース」
フルーツ界の中でも、デトックス作用が高いアボカドを使用したデトックスジュースレシピです。肝臓の解毒力をアップさせ、オレイン酸が悪玉コレステロールを減少させてくれます。

材料(1人分)
熟れたアボカド…1/2コ
牛乳…150ml
レモン…小さじ1
はちみつ…適量

作り方
皮をむいたアボカドをボウルに入れ、フォークの背でつぶし、よく混ぜます。そこにレモン汁と牛乳と、お好みではちみつを加えてよく混ぜます。コップに移したらできあがり。

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“食べるほど痩せる”話題のスープ!デトックススープのレシピ

食べれば食べるほど痩せると話題になっている注目の「デトックススープ」。いつでも手に入る6種類の野菜で作る簡単なスープは、“脂肪燃焼効果”を高め体内の毒素を排出するため、ダイエット効果が得られます。食事制限がなく、リバウンドの心配もいりません。某人気女性タレントさんがデトックス脂肪燃焼スープを食べてダイエットプログラムに成功したことや、モデルさん、著名人が実際に試していることで、多くの方に注目されています。

デトックススープのレシピ

材料(7食分)
たまねぎ…3コ
セロリ…1本
キャベツ…1/2コ
トマト…3コ
ピーマン…1コ
にんじん…1本
水…2~3リットル
A:かつお節…10g
A:鶏がらスープの素…小さじ1
A:昆布…5g
しょうが…1かけ
塩…少量

作り方
・野菜を食べやすい大きさや形にカットします。
・カットした野菜と水、Aを鍋に入れて中火で20分程度煮込みます。
・野菜が柔らかくなってきたら塩で味を調えます。
・食べる直前にしょうがをすりおろしてできあがり。
【食べ方】
デトックス脂肪燃焼スープは、夕食の最初に必ず1皿食べるようにします。1週間は毎日食べ続けるのがポイント

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デトックスティーのレシピや効果とは?

【デトックス効果の高いハーブティ一覧】

胃腸や呼吸器系の調子を整える「オレガノ茶」

ほろ苦く、スパイシーな味がするのが特徴です。消化促進や呼吸器系の不調に有効で、心身の疲れを取り、“リラックス効果”が期待できます。オレガノ茶を食後に飲むと、消化を助け、咳を鎮め、また神経が過敏な時には気持ちの高ぶりを鎮めてくれたりと、胃腸や呼吸器系の不調を改善してくれます。身体や心の疲れを取り除きたい時は、ハーブティーやドライハーブを入浴剤代わりに利用するとリラックスできていいでしょう。

■お茶の効能
  • 消化促進作用
  • 健胃・整腸作用
  • リラックス作用
  • 咳止め作用
  • 疲労
  • 乗り物酔い
  • 神経性の頭痛
  • 呼吸器系の感染症を改善

殺菌効果が強い「ユーカリ茶」

コアラのえさとして知られているユーカリも、デトックス効果があるお茶として有名です。オーストラリアの先住民たちはこのユーカリは炎症の薬や解熱剤としても古くから利用してきたそうです。ユーカリ茶は、“スーッと爽快感”を感じられるスッキリとした味です。風邪や花粉症の時には、濃いめにいれたユーカリ茶を使ってうがいをすると、その殺菌効果によって症状が和らぎます。ただし、消化管や肝疾患の方にとってはやや刺激が強いので、毎日、長期間の引用は避けましょう。

■お茶の効能
  • 浄化
  • 抗ウイルス
  • 抗菌
  • 抗炎症
  • 殺菌
  • 血圧降下

便秘を解消したい人におすすめ【キャンドルブッシュ茶】

キャンドルブッシュとは、マレーシアなどの熱帯地域に自生する植物のことで、現地民からは古くから“便秘解消”のために愛飲されてきました。キャンドルブッシュの葉や茎には“抗菌作用”のあるフラボノイドの一種が含まれており、これが便通を促してくれます。便通を促すサプリメントでは、お腹が痛くなることがしばしばありますが、キャンドルプッシュは“天然植物”なので、それほど副作用を気にすることはないでしょう。ただし、摂取しすぎるとお腹を下すこともあるため、過剰摂取には注意が必要です。

■お茶の効能
  • 抗菌作用
  • 整腸効果
  • 老廃物排出
  • むくみ解消
  • 冷え性改善
  • 肌荒れや吹き出物の改善

胃や肝臓の調子を整える【ルイボスティー】

ルイボスティーは、南アフリカの原住民の間で愛飲されてきたお茶です。現地では「不老長寿の薬」として語り継がれており、ルイボスティーには「赤いやぶの軌跡」といった意味があります。南アフリカ政府はルイボスティーの増産を何度も試みてきましたが失敗し、現在ではセダンバーグ山脈の斜面だけで、政府の厳重な品質管理のもとに栽培されています。このあたりは海抜450mの高原地帯。ルイボスティーは、古代の海底が隆起したと考えられる場所のみで栽培されています。そのためか、ルイボスティーには、古代の海水の成分によく似たミネラルがふんだんに含まれています。

■お茶の効能
  • 安眠効果
  • 消化不良
  • 胃炎
  • 体質強化
  • 精神の安定
  • 血圧の安定
  • アレルギー症状の緩和

中国では老化防止として愛飲されている【杜仲茶(とちゅうちゃ)】

トチュウ(杜仲)とは、中国生まれの落葉高木(らくようこうぼく)のことです。葉はケヤキに似た楕円形で、花は緑色がかった白色なのが特徴。杜仲(とちゅう)の化石が中央ヨーロッパで見つかったことで、およそ6千万年前には多くの地域で繁殖していたと考えられています。中国では、杜仲茶(とちゅうちゃ)は「不老長寿の仙薬」として使用されたり、高血圧の薬や、老化防止のために愛飲されてきました。日本でも、平安時代には高貴薬として伝えられ、現在では医薬品成分として指定されています。

■お茶の効能
  • 高血圧
  • 筋肉や骨の老化防止
  • 腰痛
  • 関節痛
  • 利尿作用
  • 物忘れ防止
  • 血行促進
  • ダイエット効果

女性に大人気の【ローズヒップティー】

別名「ビタミンCの爆弾」といわれるほど、ビタミンCを豊富に含んでいる「ローズヒップ」。ローズビップティーに含まれているビタミンCは抗酸化作用があり、“老化防止”に役立ちます。また、紫外線の影響を抑え、コラーゲンの生成を助け、肌の生まれ変わりを促進してくれます。肌が生まれ変わることで毛穴が小さくなり、黒ずみが目立たなくなるなど、“美肌効果”に優れています。他にも、生理痛や生理不順の症状を緩和させたり、妊娠中の栄養補給にも役立ったりと、女性に嬉しい効能が期待できます。

■お茶の効能
  • 肌の新陳代謝促進
  • 美肌・美白効果
  • アンチエイジング効果
  • 生理痛・生理不順の症状緩和
  • 妊娠中の栄養補給
  • ホルモンバランスを整える
  • 免疫力アップ

別名おねしょのハーブ!「たんぽぽ茶」

利尿効果が優れていることから、「おねしょのハーブ」とも呼ばれているのがたんぽぽ茶です。たんぽぽ茶には、たんぽぽの根や葉を細かく刻んで乾燥させたものが使われています。利尿効果だけでなく、“消化不良”や“便秘の解消”も促すため、デトックス効果のあるハーブティーとしては大変優れています。たんぽぽ茶の飲み方には2通りありますが、他のお茶と同じように飲むと、土臭さが残ります。飲み方としては、ノンカフェインなのにコーヒーのような味がする香ばしい飲み方がおすすめです。

■お茶の効能
  • 利尿作用
  • 浄血作用(じょうけつさよう)
  • 消化促進作用
  • 催乳作用(さいにゅうさよう)
  • 冷え性改善
  • 便秘解消
  • ニキビ改善

気分もリフレッシュする「レモングラス茶」

「レモングラス茶」は、その名の通りレモンの香りで、スッキリとした飲み心地が特徴のハーブティーです。葉に熱湯を注ぐとレモンの香りがし、口に含むと少し酸味があるレモンの味がします。レモングラス茶は、胃の働きを刺激して消化を促進するので、食後に飲むのがおすすめ。また、朝起きた時に飲むと気分がリフレッシュします。飲みたいときに飲むことで様々な効能が期待できるハーブティーです。

■お茶の効能
  • 自律神経失調症
  • 発汗過多の改善
  • 殺菌作用
  • 血行の促進
  • 貧血改善
  • 胃腸の働きを助ける

集中力を高める「ローズマリー茶」

古くから、香水や薬用に使用されているのが、「ローズマリー」です。伝説や逸話に何度も登場していますよね。「若返りのお茶」と呼ばれるほど、血管を丈夫にし、血行を促進する作用があります。ローズマリーの香りはたいへん特徴的で、目が覚めるような刺激的な香りがします。この香りが脳を活性化させてくれ、集中力を高めてくれるのです。反面、味はさっぱりとくせがなく飲みやすいので、他のハーブとブレンドしてもいいですね。お肌が荒れている時、お肌に元気がない時にはローズマリーを浸出(しんしゅつ)させ、入浴剤や化粧水として使用するのもおすすめです。

■お茶の効能
  • 血行促進作用
  • 集中力アップ
  • 強壮作用
  • コレステロール値の低下
  • 低血圧
  • 頭痛
  • 肥満
  • 更年期障害

ダイエット全般に効果的「フェンネル茶」

カレーのようなスパイシーな香りと、さっぱりとした味が特徴の「フェンネル茶」は、腸内のガスを排出し、消化をサポートしてくれるハーブティーです。古代ギリシャから飲まれているお茶で、“利尿作用”や“発汗作用”があることでダイエットにいいとされてきました。老廃物もスッキリと排出してくれ、身体の中をキレイにするために重宝されてきました。また、“食欲抑制作用”もあることで、ダイエット全般に良いといわれています。

■お茶の効能
  • 肥満防止
  • 便秘解消
  • 食欲抑制
  • むくみ解消
  • 更年期障害の改善
  • 利尿作用
  • 腸内のガス排出

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食事にプラスしてスッキリ美人を目指す、デトックスサプリ

いつもの食事にプラスしたいのが、「デトックスサプリメント」です。デトックス作用のあるハーブティーの原料や、食物繊維たっぷりの食べ物が原料となっているものが多く、“便通を改善”することでデトックスを促します。その他、カプサイシンなどの発汗作用がある原料が使用されているものもあり、脂肪燃焼や毒素の排出に役立ちます。あくまでの普段の生活をサポートする健康食品なので、栄養は食事でしっかりと摂るようにしましょう。

【スーパーマルチデトックス】30日分/日本デトックス 価格/\3,150(税込)

食べる活性炭と呼ばれている「ヘルスカーボン」を凝縮しています。“タバコ”や“二日酔い”などに有効で、有害物質の吸着や排せつに優れています。“医療現場”でも使用されているデトックスサプリメントです。

【甜茶(てんちゃ)シソエキス】90粒/オルビス 価格/\1,890(税込)

甜茶(てんちゃ)の中でも、GODポリフェノールを含んだバラ科の甜茶(てんちゃ)のみを使用しています。さらに、シソの実エキスと黄杞葉(こうきよう)エキス、ビタミンEをミックスし、注目の植物成分シジュウムグァバエキスを配合しました。小粒で飲みやすいので、お子さんにもおすすめ。

【α-リポ酸】90日分/DHC 価格\2,940(税込)

体内に存在する脂肪酸の一種をサプリメントにしました。「αリポ酸」はビタミンによく似た性質をもちますが、ほうれんそうやブロッコリーやトマトなどの野菜に含まれているのはごくわずか。アメリカで人気のサプリメントが、今日本でも注目を集めています。

【からだにしっかり届く マルチミネラル】30日分/ファンケル 価格/\890(税込)

「カルシウム」や「マグネシウム」、「鉄分」や「亜鉛」など、身体に必要な10種類のミネラルを、これ一つで摂取することができます。植物性ツイントース配合で、ミネラルが効率よく吸収されるように工夫されているのが特徴です。

【夜スリムトマ美ちゃん】30日分/コマースゲート 価格/\4,179円(税込)

食事制限をすることなく、夜トマトを食べるだけで、トマトに含まれるリコピンや食物繊維を摂取しながら無理せずデトックスを促すダイエット方法が、夜トマトダイエットです。それに着目したのが「夜スリムトマ美ちゃん」で、カロリー代謝を助け、リバウンドしにくい身体づくりを目的としています。

【ピュアスタイル】30日分/エクシードジャパン 価格/\4,800(税込)

体内細胞水分代謝の活性化を促し、体内に滞っている余分な塩分や水分の排出をサポートします。“むくみ”や“セルライトが減少”することで、最短3日で効果を実感できることも。“肌質向上”や、“便通の改善”なども期待できます。

【ヘコミダイエット】30日分/メタボリック 価格\2,980(税込)

キダチアロエが便通を促し、カルニチンとマンゴージンジャーで脂肪燃焼を促進。さらに、アフリカマンゴノキとニームリーフでダイエット効果を持続させるサプリメントです。最新の「アディポ理論」から導かれたこのトリプル作用によって、効率的なダイエットをサポートします。

【リパーフェスリム】30日分/ラパス 価格\3,600(税込)

“有害物質を排出させること”に徹底的にこだわったデトックスサプリメントです。
糖の吸収を抑え、脂肪を取り去り、体内に蓄積された有害物質を排出させます。特定保健用食品に指定されている難消化性デキストリンを含む4つの成分を配合し、無理のないダイエットをサポートします。

【オリエンタルスリム浄健美膳】30日分/スピカズ 価格\3,675(税込)

東洋由来の成分を配合し、スッキリと美しいボディへと導きます。サプリを飲むことによって、体内のめぐりを良くし、脂肪燃焼をサポートします。“むくみ解消”“リンパの流れ改善”“脂肪の燃焼”に効果的です。

【カロリーアタック】15日分/スリムアップスリム 価格\1,440(税込)

植物由来の成分を中心に、キダチアロエや白インゲン豆エキス、ヤーコン葉エキスなど、ダイエットに役立つ9種類の素材をミックスしています。“痩せたいけど、食べたい…”という人にぴったりのサプリメントです。

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